被災地の食品購入

農林水産省の「食べて応援しよう!」に賛同し、被災地産食品を取り寄せて社員で食べる企画を実施しました。岩手県産のリンゴとメロン、福島県産の桃を味わい、食品の購入を通じた復興支援に取り組みました。
CSR ACTIVITIES
できることから、
社会と地域のために。
寄付やプロジェクトへの賛同、社内での実践。
社会や地域とつながる、これまでの取り組みをご紹介します。

農林水産省の「食べて応援しよう!」に賛同し、被災地産食品を取り寄せて社員で食べる企画を実施しました。岩手県産のリンゴとメロン、福島県産の桃を味わい、食品の購入を通じた復興支援に取り組みました。

花きの消費拡大を応援するため、自宅の作業環境に花を飾る「花きde癒しプロジェクト」を実施しました。社員からは、花を飾ると新鮮な気分を味わえた、花に興味を持つようになったといった声がありました。

環境省の「プラスチック・スマート」に賛同し、社内で使うプラスチック製クリアファイルの使用を抑え、紙製ファイルを活用しました。使用後にリサイクルできる基準も設け、海洋プラスチックごみの削減を目指しました。
これまでの賛同・寄付・参加などの記録をご紹介します。
日付は当サイトへの掲載日です。活動の実施日・賛同日とは異なる場合があります。
羽ばたけ基金
学生の学びを支える基金の理念に賛同し、寄付を行いました。より良い教育環境で学ぶ学生を応援しました。
いばらきエコチャレンジ
賛同事業所となり、オフィスでの節電を社員に呼びかけ。CO2排出削減の普及にも取り組む方針を掲げました。
寄付月間2022
賛同パートナーとして登録。環境団体やNPO法人などへの寄付を公表し、寄付の継続と普及を目指しました。
COOL CHOICE(Fun to Share)
不要な照明やパソコンの電源を切り、冷暖房の設定温度を調整。社用車のエコドライブにも取り組みました。
食べて応援しよう!
被災地支援として岩手県産のリンゴとメロン、福島県産の桃を取り寄せ、社員で食べる取り組みを実施しました。
知的障がい者フレンドリー宣言
宣言の理念に賛同。地元人材の雇用や地域の採用活動、リモートワークを通じて働きやすい職場づくりに取り組みました。
システム管理者の会
賛同企業として啓発活動に取り組み、ITを活用したテレワークなど、働きがいのある職場づくりを目指しました。
サガハイマット・サポーターズ
サポーターズに登録し、社員へがん検診を推奨。治療施設への理解を深めるPR活動にも取り組みました。
青少年育成埼玉県民会議
青少年の健全な育成を支える事業に賛同し、寄付を行いました。地元の雇用や地域の採用活動にも取り組みました。
Myじんけん宣言
人権基本方針を定め、差別やハラスメントを行わず、容認しないことを宣言。人権・人格を尊重する社会を目指しました。
京都こども宅食プロジェクト
生活に支援を必要とする家庭へ食品等を届ける取り組みに賛同し、寄付を実施。誰一人取り残さない社会を目指しました。
がん対策推進企業アクション
推進パートナーに参画し、社員のがん検診を推奨。リモートワークなどを通じて治療と仕事を両立できる職場づくりに取り組みました。
フォレストサポーターズ
「森をささえよう」の活動に取り組み、資源を大切に使うことや森林を守る大切さの啓発を通じて支援しました。
数理・データサイエンス・AI教育プログラム
教育プログラムの理念に賛同し、サポーターとなりました。数理・データサイエンス・AIを学ぶ学生を応援しました。
ウォータープロジェクト
水の豊かさを守る活動に賛同して参加。節水を呼びかけ、水の大切さを知ってもらうための啓発活動を行いました。
ポジティブ・オフ
休暇を取得しやすい環境を整備。仕事と生活の調和を図り、外出や旅行を通じた経済活性化への貢献を目指しました。
国際湖沼環境委員会(ILEC)
湖沼の環境を守る活動に賛同し、寄付を通じて支援しました。限りある水資源を大切にするため、節水も呼びかけました。
テレワーク・デイズ
実施団体として参加し、年齢や性別を問わずリモートワークを実施。社内外でオンライン会議などを活用しました。
Plastics Smart(プラスチック・スマート)
プラスチック製クリアファイルの使用を抑え、紙製ファイルを使用。使い終えた後にリサイクルできる基準も設けました。
ニッポンフードシフト
推進パートナーとして登録。産地の食品を取り寄せて食べることや、海・森を大切にする活動で食文化を支援しました。
中小企業BCP策定運用指針
BCP策定企業として登録し、事業継続計画の普及・促進に取り組みました。緊急時に備えたBCP対策も講じました。
さっぽろ受動喫煙防止宣言
受動喫煙防止の周知活動と、社員への禁煙手当で禁煙を促進。定期検診やストレスチェックにも取り組みました。
海洋プラスチックごみ対策アクション宣言
賛同事業者として登録。社内のクリアファイルを紙製にするなど、海洋プラスチックごみの削減を目指しました。
おもいやりライト運動
社用車を利用する際は推奨時間に沿って早めに点灯。自転車でも早めのライト点灯を心がけ、事故削減に取り組みました。
花いっぱいプロジェクト
在宅勤務の作業環境に花を飾る「花きde癒しプロジェクト」を実施。社員から新鮮な気分や花への関心の声がありました。
Sport in Lifeプロジェクト
参画団体に加盟し、福利厚生として社員にスポーツジム会費を支給。運動に取り組みやすい職場づくりを進めました。
野菜を食べようプロジェクト
管理栄養士を社内に招いて食生活を指導。健康診断やストレスチェックとともに、野菜を多く食べる意識向上に取り組みました。
パートナーシップ構築宣言
登録企業となり、企業規模を超えた連携や取引先との共存共栄を目指しました。テレワーク導入やBCP策定の助言も行いました。
海と日本PROJECT
推進パートナーとして参加。節水を呼びかけて資源を大切にし、海の大切さや楽しさを伝える啓発にも取り組みました。
イランカラプテ
サポーター企業として登録し、アイヌ文化の発信に取り組みました。文化への理解を広げるキャンペーンを支援しました。
がん撲滅応援団
がん撲滅応援団に加入。がんの早期発見・早期治療につながる定期健診を推奨し、基礎知識の周知にも取り組む方針を掲げました。
一般社団法人JEAN
海洋ごみ問題に取り組む活動へ寄付。社内でもプラスチック用品の使用を抑え、再資源化できる資材を活用しました。
健やか親子21
賛同企業として登録。妊娠・出産・子育てで離職した方などを対象に、在宅で働けるリモートワークによる支援を行いました。
京から広げるゼロの輪
賛同企業として登録し、オフィスで節電・節水を呼びかけ。再資源化できる資材の活用やリモートワークの充実を図りました。
北海道環境財団
環境保全などの活動に賛同し、寄付を行いました。社内でも再資源化できる資材を活用し、プラスチック製品の利用を控えました。
スマート・ライフ・プロジェクト
企業・団体メンバーとして登録。健康診断の実施と肝炎・がん検査の推奨に取り組み、社員の健康づくりを進めました。
TOHOアライアンス
賛同企業となり、教育制度やOJTによる支援を掲げました。学生への情報提供・教育支援・採用活動を進める方針を示しました。
知の森基金
基金の理念に賛同し、寄付を行いました。学ぶ意欲のある学生を支え、社会に役立つ人材の育成を応援する方針を掲げました。
OWS(オーダブリュエス)
海の環境を守る活動に賛同し、寄付を実施。社内ではプラスチック製品の利用を抑え、再資源化できる資材の活用や節水に取り組みました。
知って、肝炎プロジェクト
社員への肝炎検査を行い、早期発見を目指しました。肝炎についての知識を身につけてもらうことで、予防も促しました。
地方創生SDGs官民連携プラットフォーム
プラットフォームへ登録。リモートワークで働きやすい環境を整え、将来は通勤が難しい方の採用も進める方針を掲げました。
Well-Being OSAKA Lab
参画企業となり、ジム会費や禁煙手当を支給。健康診断・ストレスチェックや、がん・肝炎検診の推奨にも取り組みました。
地方創生テレワーク
Action宣言を行い、テレワークや地方人材の雇用、地域プロジェクトへの参加を通じて地方創生に取り組みました。
OSAKAゼロカーボンファウンデーション
参加団体として登録。節電を呼びかけ、プラスチック製品の利用を抑えながら再資源化できる製品を活用しました。