IFC Markets(アイエフシーマーケッツ)の220以上の口コミと評判|プロ評価3.2pt

FC Markets(アイエフシーマーケッツ)
ifcmarkets 評判

総合評価

3.2

ランキング 10位Rank 2

安全性 2.5
アカウント 2.5
取引手数料 2.0
取扱銘柄の種類 4.5
プラットフォーム 4.5
モバイルトレード 4.0
リサーチ 4.0
学習コンテンツ 4.0
サポート 2.0
  1. 金融ライセンス3つ・補償保険に加入しており安全性が高い
  2. 取引方式を段階ごとに開示しており透明性が高い
  3. 1,000万通貨以下の注文はスリッページが発生しない
  4. 100通貨~最大取引数量は無制限となっており、大口取引が可能
  5. ロスカットレベルは10%
  6. 余剰証拠金に最大7%の利息が付く
  7. リサーチ・教育コンテンツを多数用意している

IFC Markets(アイエフシーマーケッツ)は2006年創業の老舗海外FXブローカーだ。2007年と早い段階から日本でもサービスの提供を開始した。

取引方式・取扱商品数・教育コンテンツは他社を圧倒するほど充実しており、独自性の高さが特徴のブローカーである。

目次

安全性

項目IFC Markets
安全性50
運営会社IFCMARKETS. CORP.
住所イギリス領ヴァージン諸島
Quijano Chambers,P.O. Box 3159,
Road Town,Tortola, British Virgin Islands
設立年2006
株式公開(上場)なし
銀行運営なし
資金管理区分分割管理
高信頼度 ライセンスなし
中信頼度 ライセンスキプロス証券取引委員会(CySEC)147/11
低信頼度 ライセンス英国領ヴァージン諸島金融サービス委員会(BVIFSC) SIBA/L/14/1073
ラブアン金融サービス庁(LFSA)MB/20/0049

IFC Marketsの日本語公式ホームページの日本語は不自然な点が多く、時より解釈が難しいため、本稿は英語公式ホームページと日本語公式ホームページの記載内容をまとめた内容・評価である。

金融ライセンス

IFC MarketsはIFCM Groupに運営されており、4社3つの金融ライセンスを所持している。日本在住者は”IFCMARKETS. CORP.”に管理されており、BVIFSCの規制の下運営を行っている。

以前は”Infin Markets Limited”がInfin Marketsと言うFXブローカーを運営していたが、2017年7月、IFC Marketsと完全統合となり、会社名を”IFCM CYPRUS LIMITED”と改めた。

余談だが、公式ホームページの最下部に「IFCMARKETS. CORP.はアメリカ合衆国、日本とロシアの居住者に金融サービスを提供いたしておりません。」との記載があるが、問い合わせたところ日本の金融庁対策だそうだ。実際には”IFCMARKETS. CORP.”は日本在住者に金融サービスを提供している。

資金管理・補償保険

IFC Marketsの資金管理区分は分割管理だ。

また、ニューヨークに本社を構える世界トップクラスの保険会社”American International Group(AIG)”の傘下”AIG EUROPE LIMITED”にて、最大100万USD(約1億円)の補償保険に加入している。

ただ、この保険は顧客に対する補償はなく、あくまでIFC Marketsを補償する保険であり、IFC Marketsが経営不振・破綻したとしても顧客を直接補償する保険ではない。さらに、この保険に加入しているのは”IFCM CYPRUS LIMITED”であり、日本在住者を管理している”IFCMARKETS. CORP.”が加入しているわけではない。

情報サイトでは「補償保険により顧客の資金を補償」との記載が多く見られるが、事実と異なる。

しかし、このように補償保険に加入しているブローカーはさほど多くなく、IFC Marketsの資金管理に対する意識の高さが窺え、一定以上の安全性が担保されたブローカーと言える。

口コミ

海外最大級のFX掲示板FPA(Forex Peace Army)のIFC Marketsの評価は32レビュー”2.337”と老舗にしてはレビュー数が少なく、点数も低い。

IFC Marketsの創業年数に近いブローカーと比較すると点数は1番低く、レビュー数は下から2番目となった。レビュー数が増えるほど点数は上下しにくくなるが、それでも約10倍のレビューがあるFBSの342レビュー”2.535”より低い結果となっている。

またレビュー数が近いAXIORYと比較した場合、レビュー数は3つしか変わらないが点数は1点以上の開きがあり、Land-FXにはレビュー数・点数共に劣っている。

しかし、ここに投稿されている内容は真偽が不確かな投稿も多いため、点数は参考程度にすると良いだろう。

アカウント

項目IFC Markets
口座タイプ6
最大口座数28
注文方式NDD(STP)
レバレッジ最大400倍
ゼロカットシステムあり
法人口座あり

IFC Marketsでは取引数量により、注文方式が変化するユニークなシステムを採用している。

また、口座はプラットフォーム・スプレッド形式・基軸通貨がすべて同じ口座は複数開設できないため、最大口座開設数は28口座となる。

口座タイプ

IFC MarketsではプラットフォームをNetTrade・MT4・MT5の3つから選択し、それぞれビギナー(マイクロ)・スタンダードから選択でき、合計6口座タイプ存在する。

また、NetTradeXにロットという概念はなく、表記は全て”通貨”となっており、マイクロ口座では1ロット=1万通貨、MT4・MT5のスタンダード口座では1ロット=10万通貨と1ロットのボリュームが異なるため注意が必要だ。

ビギナー・マイクロ口座

最大レバレッジ400倍とスタンダード口座の2倍、最低入金100円からとリーズナブル、ポジション数に制限がないため、ビギナー・マイクロ口座が圧倒的に優位に思える。しかし、ビギナー・マイクロ口座は口座残高50万円に達すると新規ポジションを保有することができなくなるため注意が必要だ。

口座残高が50万円になった場合、保有ポジションを全て決済してスタンダード口座に変更、1部もしくは全額出金、別口座に資金移動の3択となる。

取引方式

IFC Marketsの取引方式は複数あり、顧客の取引数量により変化する。このように詳細まで情報を開示しているブローカーは極めて珍しく、企業としての透明性が窺える。

~100万通貨以下の取引方式

100万通貨(スタンダードロットで10ロット)以下の注文はNDD/STP(インスタント決済)により約定される。

注文は、IFC Marketsの取引端末の気配値で即座に執行され、IFC Marketsにてカバーされる。基本的には自社決済をしているため、スリッページは起こらない。

このような取引方式を用いている理由としてIFC Marketは、相場の世界にはロングかショートの2択しかないため、小口の顧客の注文は基本的に合算すると限りなくゼロに近いくなるからとしている。また、一部の相殺されなかったポジションは大口の注文に集約され、LP(リクイディティ・プロパイダー)がカバーしている。

100万通貨~1,000万通貨の取引方式

100万通貨~1,000万通貨(スタンダードロットで10ロット~100ロット)の注文はNDD/STP(インスタント決済)により約定される。

注文は、まず取引端末の気配値で即座に執行され、1度IFC Marketsがカバー後、即座にLPによって自動で注文を流している。

こちらも100万通貨以下の取引と同じくスリッページは起こらず、上記同様インスタント決済を採用している。しかし、自社決済の程度は100万通貨以下より低くなるためこのように分割して表記しているのだろう。

海外FXブローカーでは一般的な注文方法の1つだ。

1,000万通貨~の取引方式

1,000万通貨(スタンダードロットで100ロット)以上の注文はNDD/STP(マーケット決済)により約定される。DMA(Direct Market Access)はシステム名であり、このシステムを使用した取引がMarket Execution(マーケット決済)だ。

IFC Marketのサーバーに送られた注文は、直ちにLPが受信し取引実行の可能性(価格が変わらなかった場合)を確認し、取引が実行される。

STPでは最も透明性の高い取引方法だが、この取引方式の性質上、デメリットとしてスリッページやリクオートの可能性がある。

マーケット決済の場合、固定スプレッドはその性質上通常あり得ない。しかし、IFC Marketsでは相場が大変動している時は固定スプレッドを広げることで対策をとっている。

レバレッジ

スタンダード口座は最大200倍、ビギナー・マイクロ口座では400倍と海外FXブローカーとしては低レバレッジだ。

IFC Markets以外で最大レバレッジ200倍のブローカーはFxProが挙げられる。両ブローカーとも最大ポジション数に上限がなく、大口取引が可能なためこのような仕様になっているのだろう。

口座残高によるレバレッジ規制

IFC Marketsでは、スタンダード口座のみ口座残高によるレバレッジが規制が存在し、厳しいことがわかる。

取引数量によるレバレッジ規制

取引数量が2,000万USD(2,000万通貨ではない)を上回ると最大レバレッジ50倍に制限される。

週末や祝日などのレバレッジ規制

週末や祝日など、市場の状態によりIFC Marketsから事前通告の後、レバレッジが1/2となることがある。これは新規ポジションはもちろん、保有中のポジションでも例外はなく証拠金維持率を圧迫することとなるため注意が必要だ。

ロスカットレベル・ゼロカット

IFC Marketsのロスカットレベルは10%と低く設定されており、ポジションを有効証拠金ギリギリまで保有することができる。また、IFC Marketsではゼロカットシステムを採用しているため、口座残高がマイナスとなっても追証が発生することはない。

手数料・スワップポイント

項目IFC Markets
最低入金金額100円
取引手数料なし
スワップポイント(USDJPY)ロング:-2.47
ショート:-4.27
スプレッド(USDJPY)固定制:1.8pips
変動制:1.4pips
口座維持手数料なし
ボーナス/ディスカウントあり

多くのブローカーでは、しばらく稼働していない口座に口座維持手数料が発生するが、IFC Marketsではいかなる場合でも口座維持手数料は発生しない。

入出金

IFC Marketsの公式ホームページにはJCBによる入金可能と記載があるが、現在は利用不可となっている。また、クレジット入金1回の限度額は30万円までだ。ビギナー・マイクロ口座では最低入金金額100円となっているが、最大入金金額は30万円までとなっている。

また、クレジット出金の1日の限度額は10万円となっている。また、IFC Marketsでは出金時に出金手数料が必ず発生するが、bitwalletであれば入金手数料無料・出金手数料100円と1番コストパフォーマンスが良い。

取引手数料・スプレッド

IFC Marketsでは株式CFDのみ取引手数料が発生する。

IFC MarketsのスプレッドはMT4では固定制、MT5では変動制、NetTradeXでは口座開設時に固定制と変動制の2種から選択可能となっている。また、各プラットフォームのビギナー・マイクロ口座とスタンダード口座のスプレッドは同様、各プラットフォームの固定制・変動制のスプレッドは同様となっている。

基本的には変動スプレッド制の方が狭く設定されているが、相場が大きく動いたときなどは固定スプレッド制の方が狭いこともある。

固定スプレッド制はUSDJPYの場合通常時は1.8pipsだが、日本時間の7:00~7:30の間はスプレッドが4.9pipsにも広がる。

変動スプレッド制は、FxProのインスタントとマーケット口座、exnessのプロ口座(インスタント決済)とスタンダード口座(マーケット決済)と比較すると日本時間9:00~翌日6:00までは5口座でFxProのインスタント口座と並び1番広いスプレッドだ。しかし、6:00~9:00では他4口座より安定したスプレッドを保っている。

スワップポイント

IFC Marketsのスワップポイントはマイナススワップが多い。しかし、海外FXブローカーは基本的にはマイナススワップであることを加味すると”並”と言ったところだ。主要通貨同士の通貨ペアではNZDCHFのロングのみプラススワップとなっている。

ボーナス

スワップフリー口座・イスラム口座以外が対象で、余剰証拠金の最大7%の利息を受け取ることができ、1日の取引数量により金利は変化する。月末に口座に振り込まれ、出金することも可能だ。

取扱銘柄の種類

項目IFC Markets
外国為替49種類
株式471種類
株価指数12種類
USDIDX(米ドル指数)を含む
ETFCFD:4種類
コモディティCFD:15種類
先物:15種類
貴金属CFD:8種類
先物:1種類
エネルギーCFD:4種類
先物:4種類
仮想通貨2種類

上記の記載はIFC Marketsで取引可能商品全てを記載したものであり、それぞれの口座タイプにより取引可能商品数は異なる。また、XPDUSD(パラジウム×米ドル)、XPTUSD(プラチナ×米ドル)は現在取扱っていないため上記の記載には含めていない。

株式CFDや先物など取引可能商品数が他社より圧倒的に多いことがわかる。

合併商品

IFC Marketsでは合併商品というの独自の商品を提供しており、現在37種類の上記の表に記載されていない商品をNetYradeXでのみ取引することができる。

日本人にはなじみのあるTRYJPYやZARJPY、金・銀×円なども合併商品に含まれている。その他にもエネルギー商品同士のクロス、各通貨指数、金融株やヘルスケア株の指数など様々なポートフォリオを組むことが可能だ。

プラットフォームとツール

項目IFC Markets
デモトレードあり
独自のプラットフォームあり
メタトレーダー4(MT4)あり
メタトレーダー5(MT5)あり
cTrader(シートレーダー)なし
ソーシャルトレード/コピートレードあり
VPSあり

IFC Marketsでは自社プラットフォームNetTradeX・MT4・MT5で取引可能だ。しかし、MacはNetTradeX・MT5に対応していない。また、大口顧客向けサービス対象者はVPSの無料アクセス権を受け取ることができる。

NetTradeX

他社では時折、独自プラットフォームが英語表記のみの事例があるが、NetTradeXは日本語対応している。MetaTraderユーザーには、初期設定のインジケーターはやや少なく感じる。しかしその反面、操作性に関しては問題なく使いこなせるだろう。

NetTradeXを使用する1番のメリットは合併商品を取引可能な点だ。公式ホームページから好みの商品をダウンロードし、自身のNetTradeXにインストールすることで取引可能となる。

MT5

IFC Marketsではヘッジアカウントとネッティングアカウントを選択可能だ。双方の相違点は、ネッティングアカウントは両建て可能だが、ヘッジアカウントは両建てすることができない。

例えば、USDJPYを100.000で5ロットロングしている状態で、110.000で3ロットショートしたとする。

この場合、ネッティングアカウントでは100.000:5ロットロングと110.000:3ロットショートの2ポジション保有している状態となるが、ヘッジアカウントの場合、反対取引が成立した時点で相殺となり、100.000:2ロットロングの1ポジションのみ保有となる。これは同一通貨ペアでのみ起こる現象であり、USDJPYをロングしている状態でEURUSDをロングしてもこのような事態は発生しない。

ネットアカウントはMT4と同じく成行きでのみ分割決済が可能だが、MT5のヘッジアカウントでは予約分割決済が可能な反面、両建てすることはできないという特徴がある。

モバイルトレーディング

項目IFC Markets
Android アプリあり
Apple iOS アプリあり

IFC Marketsでは、android・iPhoneともにアプリストアからNetTradeX・MT4・MT5をダウンロードし、売買が可能だ。

リサーチ

項目IFC Markets
デイリーマーケット解説あり
外国為替ニュース(トップレベルの情報ソース)あり
ウィークリーウェビナーあり
経済カレンダーあり

IFC Marketsでは多くのリサーチコンテンツが存在し、ブローカーの中でもトップクラスで力を入れている。

特に紹介したいのは”値上がり率と値下がり率”という、IFC Marketsで取扱っている商品の値上がりトップ10・値下がりトップ10をランキング順に見ることができるコンテンツだ。時間軸を1日からその年の1月1日の間で自分で調整可能なため、市場の方向性を確認することができる。

学習コンテンツ

項目IFC Markets
FX教育の実施あり
CFD教育の実施あり
ウェビナーあり
ウェビナー(アーカイブ)あり
トレーディング動画なし
投資家辞書(用語集)あり
チュートリアル/ガイドあり

IFC Marketsではリサーチ同様、多くの学習コンテンツが用意されている。基本的な知識や取引プラットフォームの使い方など様々なコンテンツがあるが、会員登録をすればウェビナーを予約後、視聴することが可能だ。

サポート

項目IFC Markets
日本語対応あり
ライブチャットあり
メールあり
電話あり

IFC Marketsでは日本語対応しているが、決してネイティブではない。これはサポートのみではなく、日本語公式ホームページの記載も違和感を覚えるところが多く見られる。

日本語サポート対応時間は平日13:00~21:30であれば、チャット・電話にてサポートを行っている。

総評

IFC Marketsは安全性・透明性が高いブローカーだ。

IFCMグループで3つの金融ライセンスを所持しており、企業向けの補償保険に加入している。金融ライセンスを複数所持しているブローカーは多数存在するが、補償保険に加入しているブローカーはそう多くない。

また、取引数量による取引方式の変更を開示しており、企業の透明性が高い。

100万通貨以下の取引方法と100万通貨~1,000万通貨の取引方法はNDD/STP(インスタント決済)で表記上は全く同じだ。しかし、項目を分けることで自社決済している頻度を公表している。

自社決済=呑み行為が可能であり、顧客の印象が悪くなるため、基本的にブローカーはこのあたりの情報をブラックボックスにしている。他社でも実際には取引数量や顧客の取引履歴を見てこのように処理することもある様だが、自社決済の頻度を公表しているのはIFC Marketsだけだ。

また、IFC Marketsの取引環境において最大のメリットは、何と言っても取引可能商品数の多さだ。特に株式CFDやコモディティでは他社で見かけない銘柄も取り揃えており、商品の充実度はトップクラスである。

しかし、最大レバレッジの低さやスプレッドが広いというデメリットもある。最大レバレッジ1,000倍以上のブローカーも増えてきた現在で、スタンダード口座の最大レバレッジ200倍は正直物足りなさを感じる。

結論、短期間でハイレバレッジを使用した取引には向いておらず、スイングトレード以上を目的としてポートフォリオを組む、または大口取引を目的にした上級者向けのブローカーと言える。

Fxpedia編集部が高評価したブローカー:

ブローカー特徴リンク
1
XMTrading
総合評価: 4.0
評価の高さは断トツ。初心者からベテランまで幅広く支持されてる。
2
AXIORY
総合評価: 3.9
安全性、透明性が高評価、取引手数料も低いのが強み。
3
Exness
総合評価: 3.7
レバレッジ無制限と唯一無二のブローカー。取引環境や安全性も賞賛。

Fxpedia編集部の評価が近いブローカー:

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著者情報

トレード歴8年の元証券会社勤務の編集長を筆頭に、複数名の現役トレーダーとサイト情報の更新を行っている。トレーダー目線で偽りのない有益な情報を発信することを心掛ける。また、コンテンツ内には客観的な事実をもとに編集部の見解を述べている。

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