easyMarkets(イージーマーケッツ)の200以上の口コミと評判|プロ評価2.5pt

easyMarkets(イージーマーケッツ)は2001年創業のキプロスに本社を構える老舗ブローカーだ。

創業当時はeasy-forexとして活動していたが、2016年よりeasyMarketsという独自プラットフォームに伴い、ブローカー名もeasyMarketsと改名した。現在は独自プラットフォーム名を「独自(自社)プラットフォーム」「ウェブ/アプリ」などこれと言った名称を設けていない。

独自プラットフォームでは、他社にはないサービスを数多く提供しており、フリーズレート・dealCancellation・easyTradeといったユニークな機能を使用することが可能だ。

easyMarkets(イージーマーケッツ)

>>easyMarkets公式サイト:https://www.easymarkets.com/int/ja/

目次

easyMarketsの総合評価

総合評価 2.5
安全性 3.5
アカウント 3.0
手数料・スワップ 1.5
取扱銘柄の種類 3.5
プラットフォーム&ツール 2.5
モバイルトレーディング 2.5
リサーチ 0.0
学習コンテンツ 1.5
サポート 2.0
メリット
  1. CFD・先物・オプションなど取引方式を多く取り揃えている
  2. フリーズレートは無料で使用することができ、3秒間レートを固定することができる
  3. 口座タイプは一括での入金金額により変化するが、1度アップグレードすると取引禁止事項などがない限り降格することはない
  4. 口座残高・有効証拠金残高・保有ロット数などでレバレッジ規制が入らない
  5. 初回入金ボーナスを行っている
デメリット
  1. 取引方式はDD方式を採用しているため、透明性に欠ける
  2. 原則固定スプレッドを採用しているが、スタンダード口座のスプレッドはNDDブローカー以上に広い
  3. 最低入金はプレミアム口座:20万円、VIP口座:100万円と敷居が高い
  4. 独自プラットフォーム・TradingViewの最大レバレッジは200倍と海外ブローカーとしては低い設定
  5. 他社DD方式のブローカーと異なり、スワップポイントは辛めの設定
  6. ボーナスは初回入金のみ対象となっており、DDブローカーとしてはボーナスに消極的

安全性

項目easyMarkets
安全性50
運営会社EF Worldwide Limited 
住所イギリス領チャンネル諸島
Island House, Grande Rue, St. Martins,
Guernsey GY4 6RU, Channel Island
設立年不明
株式公開(上場)なし
銀行運営なし
資金管理区分分割管理
高信頼度 ライセンスオーストラリア証券投資委員会(ASIC) –246566
中信頼度 ライセンスキプロス証券取引委員会(CySEC)–079/07
低信頼度 ライセンスセーシェル金融庁(FSA)– SD056
英国領ヴァージン諸島金融サービス委員会(BVIFSC) –SIBA/L/20/1135

easyMarketsは”Blue Capital Markets”の子会社により運営されている。easyMarketsは2001年創業と老舗だが、日本参入は2019年からとまだ日が浅いため、日本人にはあまりなじみがない。

金融ライセンス

日本在住者は”EF Worldwide Ltd”により管理されている。”EF Worldwide Ltd”は1社で2つの金融ライセンスを保有しているが、日本在住者はBVIFSCにより規制されている。

資金管理

easyMraketsの資金管理区分は分割管理だ。公式ホームページには銀行名などの詳しい記載はない。また、補償保険に関しての記載も一切ないため、未加入であることが想定できる。

スポンサー契約

easyMarketsは過去に数々のスポンサー契約を交わしてきたが、現在ではスペイン1部リーグの名門サッカーチーム”レアル・マドリードCF”と2020年から2023年のスポンサー契約を交わしている。

余談だが、レアル・マドリードCFは以前exnessと2017年から2020年の3年間契約を交わしており、契約終了後easyMarketsとスポンサー契約を交わしている。どちらもグローバルスポンサー(3段階中2番目)だ。

口コミ

海外最大級のFX掲示板FPA(Forex Peace Army)でeasyMarketsの評価は165レビュー”3.011”だ。しかし、この評価は”Easy Markets Pty Ltd”(オーストラリア在住者向けのアカウント)の評価であり、日本在住者向けに運営している”EF Worldwide Ltd”の評価ではない。

iFOREXとほぼ同等レビュー・点数の評価となっている。老舗・DD方式を採用・取扱商品数が多いなど共通点が多い。しかし、ここに投稿されている内容は真偽が不確かな投稿も多いため、点数は参考程度にすると良いだろう。

アカウント

項目easyMarkets
口座タイプ3
最大口座数1
注文方式DD
レバレッジ最大400倍
ゼロカットシステムあり
法人口座あり

easyMarketsでは最大口座開設数は個人で1口座・法人で1口座までとなっているため、プラットフォームは慎重に選ぶべきだ。

口座タイプ

easyMarketsの口座タイプはスタンダード・プレミアム・VIPの3タイプ用意されている。

各口座タイプはアップグレード制になっており、一括入金金額によりeasyMarketsにより3つのタイプに分類される。そのため顧客が選ぶことはできない。グレードアップすることでスプレッドが優遇される。

例として初回入金で10万円入金したとしよう。その1週間後、さらに10万円入金しても口座タイプはスタンダードのままだ。あくまで一括入金により、口座アップグレードか否かの判断が行われる(同日入金で基準に達した場合は特例もある)。

また、1度口座をアップグレードすれば、取引禁止行為などがない限り口座タイプが戻ることはないため、基本的には永久的に現在ランクを維持することができる。

取引方式

easyMarketsは取引方式にDDを採用しており、NDDと比較すると透明性が低い。しかしその反面、独自プラットフォームではDDブローカーならではの他社にはない機能、スリッページなしが実装されている。詳しい独自機能については「プラットフォーム」にて記載しているため、拝読いただきたい。

レバレッジ

easyMarketsでは取引プラットフォームにより最大レバレッジが異なる。独自プラットフォーム・TradingViewでは最大200倍、MT4でのみ400倍で取引が可能だ。現在多くの海外FXブローカーが最大レバレッジの底上げを競い合っている中、easyMarketsはハイレバレッジで他社と勝負をするつもりは今のところないようだ。

また、easyMarketsでは口座残高・有効証拠金残高・保有ロット数などによるレバレッジ制限がない。DDブローカーであるiFOREXも同様に規制がなく、DDブローカーとしては珍しい。

最大レバレッジ200倍だとFxPro、400倍だとiFOREX・AXIORYのそれぞれいわゆるスタンダード口座と同様だ。

スキャルピング

easyMarketsにスキャルピングについて問い合わせてみたところ「スキャルピングは可能だが、日本時間6:00~9:00の3時間は遠慮していただきたい」との回答を得た。後述する「フリーズレート」はまさにスキャルピングのための機能と言っても過言でないため、easyMarketsはスキャルピングに積極的なDDブローカーと言える。

また、多くのDDブローカーではスキャルピング規制の一環として大口取引をする際は事前連絡が必要なブローカーも存在するが、easyMarketsではそのような取り決めはない。

両建て

easyMarketsでは悪意がある両建て(Hedging in bad faith)を禁止している。 この”悪意がある”の解釈に含まれる取引の1つに、買い注文と売り注文をほぼ同時に同量エントリーするものが含まれる。

手数料・スワップポイント

項目easyMarkets
最低入金金額5,000円
取引手数料なし
スプレッド(USDJPY)ロング:-2.25
ショート:-8.37
スワップポイント(USDJPY)スタンダード口座:2.0pips/2.0pips
プレミアム口座:2.2pips/1.8pips
VIP口座:1.5pips/1.0pips
口座維持手数料なし
ボーナス/ディスカウントあり

スタンダード口座の最低入金は公式ホームページ上では25USD(約2,500円)と記載してあるが、日本在住者は最低入金5,000円となっている。また、プレミアム口座:2,000USD・VP口座10,000USDと記載があるが、円建て口座であればそれぞれ20万円・100万円と1USD=100円の固定レートとなる。

入出金

easyMarketsの入出金方法は以下の6通りだ。

  • 国内銀行送金
  • web money
  • AstroPay
  • bitwallet
  • Perfect Money
  • 仮想通貨(Bitocoin・ Ethereum・ Tether,・Litecoin) 

他社では一般的なJCBやVISAの入金は日本からは行うことができない。しかし、easyMarketsでは入出金手数料は全て無料となっている。

取引手数料・スプレッド

easyMarketsではどの口座タイプでも取引手数量は発生しない。また、下記のことからもeasyMarketsはDDブローカーだからと言って決してスプレッドを優遇しているブローカーではないことが見て取れる。

スタンダード口座

DDとは思えないほどスプレッドは広めに設定されている。スプレッドが広いことでおなじみのXMTradingのスタンダード口座と、easyMarketsのスタンダード口座をUSDJPYで比較してみるとeasyMarketsの方が広い。ちなみにXMTradingはNDDブローカーである。

プレミアム口座

こちらもスタンダード口座同様、スプレッドが広い。XMTradingのスタンダード口座と同等の数値だ。また、最低入金20万円からと敷居が高い。

VIP口座

VIP口座になると多少はスプレッドが軽減されるが、自称NDDブローカーのGemForex、NDDブローカーexnessのプロ口座には到底敵わないスプレッドとなっている。むしろ、exnessのスタンダード口座とほぼ同等の数値だ。

スワップポイント

近年の海外FXブローカーではロング・ショート共にマイナススワップとなっているブローカーが多いが、easyMarketsでは他社よりマイナス要素が強い。また、通常は水曜日のニューヨークタイム終了時がスワップ3倍デーだが、株価指数・仮想通貨FXは金曜日の市場終了時がスワップ3倍デーとなっている。

ボーナス

easyMarketsでは現在初回入金ボーナスを行っている。初回入金金額により以下の通り付与されるボーナスが異なる。

また、以下の注意点が存在する。

  • 初回入金後、サポートに連絡しないとボーナスは発生しない
  • 30日間1度も取引をしていない場合、ボーナスが消滅
  • 1度も取引をしていない状況で出金を行った場合出金額と同額のボーナスが消滅、また1回以上の取引をした状況で出金を行った場合ボーナス全額が消滅

入金金額が上がるに連れ還元率が下がるため、高額入金が損のように受け取られがちだが、easyMarketsでは入金金額により口座をアップグレードできるため、一概に損というわけでもない。

取扱銘柄の種類

項目easyMarkets
外国為替64種類
株式64種類
インデックス13種類
ETFなし
コモディティ6種類
貴金属21種類
エネルギー6種類
仮想通貨6種類

easyMarketsでは64通貨ペア取扱っており、他社と比較すると標準的な品数だ。

しかし、CFD・先物・バニラオプション(基本的なオプション取引)・easy Tradeと1商品に対して取引方法が最大4通り用意されている。また、商品により取引方法の選択肢は異なるが、全商品でCFDでの取引が可能だ。このことから、商品数×取引方式とした場合、取引の選択肢は他社を寄せ付けないほどの数となる。

また、”Blue Ocean Precious Metals Trading Co., Ltd”の影響もあってか、貴金属の商品数が他社と比較すると多く取り揃えられている。XAU(金)・XAG(銀)・CPR(銅)・XPT(プラチナ)・XPD(パラジウム)を取り揃えており、それらのクロスとしてUSDはもちろん、EUR・JPY・GBP・AUD・NZD・CAD・CHF・SGDが取引可能だ。

プラットフォームとツール

項目easyMarkets
デモトレードあり
独自のプラットフォームあり
メタトレーダー4(MT4)あり
メタトレーダー5(MT5)なし
cTrader(シートレーダー)なし
ソーシャルトレード/コピートレードなし
VPSなし

easyMarketsでは、以前までMT4以外と独自プラットフォームを取引プラットフォームとしていたが、2021年10月12日よりTradingViewを取引プラットフォームとして追加した。

TradingView

TradingViewは分析ツールとして多機能であり多くのトレーダーに愛用されているが、取引ツールとして使用可能なブローカーはMeta Traderと比較すると圧倒的に少ない。このことから、easyMarketsは数少ない「TradingViewで売買可能なブローカー」となった。

しかし、easyMarketsで以前からある独自プラットフォームのチャートはTradingViewに依存している。つまり、TradingViewと同じチャート分析方法であり、TradingViewの有料プランなども引き継ぐため、実質独自プラットフォームでチャート分析していることとTradingViewでチャート分析していることに大差はない。それどころか独自プラットフォーム限定機能フリーズレート・dealCancellation・easyTradeをTradingView(MT4も)では使うことができない。

結論、他ブローカーで「TradingViewが取引プラットフォームとして追加」となれば少なからず惹かれるが、easyMarketsに関してはただの焼き回し案件である。しかし宣伝としては聞こえが良く、これにより多くのメディアに取り上げられることだろう。

独自プラットフォーム

easyMarketsの独自プラットフォームではスリッページが発生しない。つまり、任意のレートがそのまま約定する。また、取引単位にロットという概念がなく、取引する際は銘柄表記の前者の商品(通貨)をいくつ売買するかという表示になっている。

各商品により単位の表記が変わるため難しく考えがちだが、EURUSDの場合2,500EUR=2,500通貨ペア=0.025ロットと変換することができる(1ロット=10万通貨計算)。また、最低取引が2,500EUR、その次が5,000EURとなっており、2,500の倍数のみ取引可能となる。1注文最大1,000,000EUR=10ロットまで取引可能だ。また、この倍数・最大取引数量は各商品により異なる。

また、easyMarketsではDDブローカーの特徴を生かした一風変わった独自機能が存在する。下記で説明するフリーズレート以外は、基本的にオプション取引の性質をうまく利用した仕様となっている。

フリーズレート

フリーズレートは、売買画面に表示されている「フリーズレート」を選択してから3秒間レートを固定できる機能だ。無料で使用することが可能であり、スキャルピングをする際には好都合な機能だが、独自プラットフォームではデイトレードの機能として存在する。前述した通り、easyMarketsはスキャルピングに厳しい規制がないDDブローカーではあるが、特別推奨しているわけではない。

dealCancellation

dealCancellationとは、損失が出ている取引を設定時間内であればキャンセルすることができる機能だ。もちろん無料ではなく、ボラティリティにより取引手数料は変化する。エントリー前に、dealCancellationをONにし、1時間・3時間・6時間の3択から任意の時間を選択する。設定時間内であればその取引をキャンセルすることができる。

dealCancellationは、ヘッジ機能として存在しており、レートがプラス方向に動いても利益は出ない。

「普通にFXにて両建てすればいいのでは?」と思われがちだが、easyMarketsではほぼ同時の両建てを禁止している。つまり、エントリーと同時にヘッジをかけたいときはdealCancellation、エントリー後ヘッジをかけたいときはdealCancellationは使用できないため、その他の方法でヘッジをすると良いだろう。

easyTrade

easyTradeはFXとBO(バイナリーオプション)の両性質を合わせ持つ取引方法だ。初めに危険保険金(FXの証拠金)を支払い1・3・6時間を任意で選択し、最大任意の時間までポジションを保有することができる。

easyTradeは時間制限内であってもクローズが可能なため、最大損失こそ決まっているが途中クローズした価格により損益を任意で決めることができる。もちろん、時間制限いっぱいまでポジションを保有することも可能だ。

しかし、FXのようにpips=損益に直結するわけではない。取引量やオプション価格により損益が自動で変化するため、リスクリワードの設定がFXより格段に難しい。

モバイルトレーディング

項目easyMarkets
Android アプリあり
Apple iOS アプリあり

easyMarketsでは、android・iPhoneともにアプリストアからMT4をダウンロードし、売買が可能だ。

リサーチ

項目easyMarkets
デイリーマーケット解説なし
外国為替ニュース(トップレベルの情報ソース)なし
ウィークリーウェビナーなし
経済カレンダーなし

easyMarketsの公式ホームページには他社では一般的な経済カレンダーはない。また、近々のマーケットについて解説するコンテンツも存在しない。

学習コンテンツ

項目easyMarkets
FX教育の実施あり
CFD教育の実施あり
ウェビナーあり
ウェビナー(アーカイブ)なし
トレーディング動画なし
投資家辞書(用語集)あり
チュートリアル/ガイドあり

easyMarketsでは様々な学習コンテンツが用意されているが、口座開設者のみ利用可能なコンテンツが多い。また、動画内の会話は英語、日本語字幕なしとなっている。

サポート

項目easyMarkets
日本語対応あり
ライブチャットあり
メールあり
電話なし

海外FXブローカーでは、日本語対応が不十分がゆえにうまくコミュニケーションが取れない事例があるが、easyMarketsでは日本語対応しているためそういった心配はない。日本語チャットサポートは平日、日本時間15:00~24:00(冬時間は16:00~25:00)に対応している。

総評

easyMarkets最大の特徴と言えば、独自プラットフォームでのみ取引可能なフリーズレート・dealCancellation・easyTradeだが、編集部の意見ではこの機能にさほど魅力を感じないと一致した。

フリーズレートは確かにスキャルピング向きの機能ではあるが、easyMarketsで最狭スプレッドを誇るVIP口座であっても、3秒値動きを止めたところで使いどころが限定される。重要指標発表前後など比較的大きなボラティリティが想定できる最中でのスキャルピングでは重宝するかもしれないが、使い道はそれくらいだ。

また、dealCancellationをヘッジとして使用する前に、そもそものリスクを知っておけば基本的にヘッジを掛ける必要性はないだろう。easyTradeは、これこそリスクリワードの設定が難しいためむしろ取引はしたくない。

ただ上記はFXpedia編集部の意見であり、うまく使える方であれば重宝する機能なのかもしれない。

このようにeasyMarketsでは様々な独自機能が存在するが、仮にこれらの機能を使用しないとなった場合、正直easyMarketsを利用するメリットはほとんどない。

  • DDブローカーであるため、取引方式の透明性に欠ける
  • DDブローカーだが、スプレッド・スワップのコストパフォーマンスが低い
  • DDブローカーだが、ボーナスはさほど豪華ではない

このようなことから、オプション取引を普段から実践されている方、またはオプションに興味を持っている方は同時にCFDや先物も取引可能であるため、easyMarketsの使用用途がありそうだ。

しかし、オプションに消極的なトレーダー、FXメインのトレーダーにはこれと言ったメリットがないため、Fxpedia内にて評価している高評価ブローカーを選択肢にしてほしい。

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著者情報

トレード歴8年の元証券会社勤務の編集長を筆頭に、複数名の現役トレーダーとサイト情報の更新を行っている。トレーダー目線で偽りのない有益な情報を発信することを心掛ける。また、コンテンツ内には客観的な事実をもとに編集部の見解を述べている。

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