Gemforex(ゲムフォレックス)の200以上の口コミと評判|プロ評価2.9pt

GEMFOREX
GEMFOREX レーダーチャート

総合評価

2.9

ランキング -位Rank 3

安全性 2.0
アカウント 3.5
取引手数料 4.5
取扱銘柄の種類 1.5
プラットフォーム 3.0
モバイルトレード 2.0
リサーチ 0.0
学習コンテンツ 0.0
サポート 4.5
  1. 取引手数料、入出金手数料は基本掛からない
  2. スワップポイントもプラス(受取り)が多く良心的
  3. ボーナスに積極的で金額は業界随一だろう
  4. EA・ミラートレードの利用を考えているのであれば他社にはない好待遇でスタートできる

Gemforex(ゲムフォレックス)は、日本国内でも人気の海外FXブローカーだ。

2010年にGEM-TRADEとして日本人により創立、FX自動売買ソフト(EA)の無料提供サービス「ゲムトレード」をスタートさせる。当時の日本ではEAの無料化が珍しかったこともあり、2013年には勢いに乗り、無料のFXミラートレードサービス「ゲムdeミラートレード」をスタートさせる事となる。

そして翌年2014年10月1日にGEM GROUP NZ LIMITEDに運営権が移りGemforexをスタート。ブローカーとしての活動を始め、現在に至る。

目次

安全性

項目Gemforex
安全性50
運営会社Lindholm Capital Ltd
住所モーリシャス共和国
33, Edith Cavell Street, C/o IQ EQ Fund Services (Mauritius) Ltd, Port-Louis, 11324 Mauritius
設立年2014
株式公開(上場)なし
銀行運営なし
資金管理区分分別管理
高信頼度 ライセンスなし
中信頼度 ライセンスなし
低信頼度 ライセンスモーリシャス金融サービス委員会(FSC)GB21026537

GemForexは以前までは”GEM GROUP NZ LIMITED”が運営を行っていたが、現在は2021年8月27日に設立された”Lindholm Capital Ltd”が運営、ブランドオーナーとして”Gem Group Holdings LTD(旧 GEM GROUP NZ LIMITED)”が携わっている。

このタイミングで以前から指摘が多かった金融ライセンスの問題も大きく改善された。また、2021年12月1日からブランドアンバサダーに”デビッド・ベッカム”が就任し、更なる企業のイメージアップに努めている。

金融ライセンス

GemForexは2014年10月1日からブローカーとして活動しているが、その時代により金融ライセンスが異なる。

2014年から2019年までGemForexはどこの国の規制も受けない、いわゆる無許可営業を行っていた経緯がある。そのことから、当時はGemForexを嫌煙するトレーダーも多かったが、2019年金融サービス事業者登録(FSPまたはNZFSP)を習得し、当時GemForexはこれを「金融ライセンス」と位置付けていた。

しかし、FxpadiaではFSPを金融ライセンスとは認めていない。というのも、FSPはニュージーランド国外向けの金融サービスの提供のみ認めており、ニュージーランド国内のサービス提供は認めていなからだ。

それに対し、ニュージーランドにはニュージーランド金融市場庁(FMA)という”金融庁”が発行する金融ライセンスが存在する。FMAはFxpadiaでも中難易度金融ライセンスに指定している金融ライセンスであり、ニュージーランド国内での金融サービスの提供を認めている。

このことから、国内外に対し金融サービスの提供許可を出しているFMAと、自国での金融サービスの提供は禁止しているFSPとでは圧倒的に信頼度が異なる。さらに、FMAを習得するにはFSPの習得が必須であるため、FMAはFSPの上位互換と言うことができる。

ではなぜGemForexはFMAの金融ライセンスを習得しなかったのか?またはできなかったのか?という疑問が残る。これは隣国のオーストラリアを規制するオーストラリア証券投資委員会(ASIC)と同じく、 日本の金融庁による圧力により日本在住者に金融サービスを提供することを規制しているからだ。「MADE IN JAPAN」を強く謳っているGemForexにとってこれは致命的と言えるだろう。

しかし、現在は拠点をモーリシャス共和国に移し、モーリシャス金融サービス委員会(FSC)の規制の下、運営を行っている。

モーリシャスはオフショア国であり、exness・TitanFX・FXDDもFSCの金融ライセンスを習得している。Fxpadiaでは低信頼度金融ライセンスに分類されているが、前回のFSPと比較すれば圧倒的に信頼度の高い金融ライセンスとであり、GemForexの安全性も随分と飛躍したと言えるだろう。

分別管理

ホームページ上では分割管理(分割保管)による資金管理体制と公表しているが、具体的な銀行名などの情報は公開していない。前述のライセンスの件もあって、やや不信感は否めない。

しかし、2019年4月に数時間のサーバーダウンを起こし多くのトレーダーが損失を出した。発生損失を全額補填したという事例もあるため、一概に危ない、信用がないというわけではない。

スポンサー契約

GemForexは2021年12月1日より、”デビッド・ベッカム”をアジア圏におけるブランドアンバサダーに就任した。2002年の日韓合同サッカーワールドカップでイングランド代表のキャプテンとして活躍したのも記憶に新しい方も多いだろう。2013年に現役を引退するまで多くの名門サッカーチームを渡り歩き、優勝・受賞・殿堂入りをしており、現在はアメリカにて「インテル・マイアミCF」のオーナーを勤めている。

また、以前は史上2人目の6階級制覇を成し遂げたボクサー”マニー・パッキャオ”をブランドアンバサダーとしていた。

口コミ

海外最大級のFX掲示板FPA(Forex Peace Army) には口コミどころか掲載がなく、海外(特に英語圏)では認知されていない様子。ホームページでも「MADE IN JAPAN」を強く押しているため、日本人が主な顧客なことが受け取れる。

アカウント

項目Gemforex
口座タイプ3
最大口座数7
注文方式未公表 ※1
レバレッジ最大5000倍
ゼロカットシステムあり
法人口座あり

GemForexではミラートレード専用口座は1口座のみ、それ以外は最大7口座まで開設可能だ。また、注文方式を以前はNDDを謳っていたが、現在公表しておらず、DDの可能性が非常に高い。

口座タイプ

GemForexの口座タイプはオールインワン・ノースプレッド・レバレッジ5,000倍・ミラートレード専用口座の4タイプ存在するが、レバレッジ5,000倍口座は1,000口座限定であるため、現在口座開設は不可となっているため、実質3タイプから選択可能だ。

注文方式

公式には公表していないが、DD方式(B-book)の可能性が非常に高い。理由としては以下4点が挙げられる。

  1. DD方式でないとノースプレッド口座で取引手数料なし、はあり得ない
  2. ノースプレッド口座でスキャルピングを制限している
  3. 同通貨ペアでロングもショートもスワップポイントがプラスのペアがある
  4. ボーナスが豪華

DD方式は、システム上呑み行為を行うことができる。DD方式を採用しているブローカーを嫌うトレーダーも多いため、公表を控えているのではないかと推測できる。

とは言え、DD方式については一概に悪というわけではない。むしろ国内FX業者はほぼDD方式を採用している。吞み行為の有無は外部から判断はできないが、そのおかげで低スプレッド、プラススワップポイント、破格のボーナスなどの恩恵が与えられているのも事実だ。ボーナスに関して言えば業界トップクラスであり、同じDD方式を採用している国内FX業者には到底不可能であろう。(※1)

レバレッジ

GemForexではどの口座でもレバレッジ1,000倍以上の取引が可能だ。他社同様、GemForexでは口座残高によるレバレッジ規制が存在する。

ロット数・ポジション数

GemForexではFXの場合、1注文あたりの最大ロット数を基本的には9.99ロットと定めている。10ロット以上の取引を行いたい場合、事前に取引内容を含めてサポートディスクにメールにて連絡後、担当部署にて許可が下りれば10ロット以上の取引が可能だ。

また、1口座あたりの最大ロット数は30ロットと他社と比較すると圧倒的に少ない。さらに、最大保有ポジション数は30ポジションに制限されており、仮に0.01ロットでドルコスト平均法を使用した場合、最大で0.3ロットまでしかポジションを保有できない。

このことから、GemForexは大口取引はもちろん、メイン口座としてポートフォリオを組むことには適さないブローカーだ。

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手数料・スワップ

項目Gemforex
最低初期入金額1,000円
取引手数料なし
スプレッド(USD/JPY)オールインワン口座:1.6pips
ノースプレッド口座:0.4pips
ミラートレード専用口座:1.6pips
スワップ(USD/JPY)ロング:0.21
ショート:0.28
口座維持手数料なし※2
ボーナス/ディスカウントあり

最低入金金額は1,000円だが、初回最低入金金額は各口座タイプにより異なる。

また、GemForexはボーナスプログラムに積極的なブローカーであり、期間限定で新規口座開設(オールインワン口座限定)で○万円ボーナスを定期的に行っている。これにより、オールインワン口座のみ入金をしなくともリアル口座で取引をすることが可能だ。

入出金

公式ホームページには数多くの入金方法が記載されているが、メンテナンス中のものも多く、現在入金可能な方法は以下の通りだ。

GemForexでは、各入金方法いずれも入金手数料は発生しない。

出金方法はメンテナンス中のため、現在は銀行送金のみだ。しかし例外として、クレジット・デビットカード入金を行った場合のみ、マネーロンダリング対策として入金と同額はクレジット・デビットカード出金となる。

GemForexでは原則出金手数料は発生しないが、国内銀行出金の場合、24時間以内に2回目以降の出金に対し、都度出金額の2%(20万円以下は4,500円)の出金手数料が、日本国外の銀行出金の場合は月に2回目以降の出金に対し、都度出金額の2%(20万円以下は4,500円)の出金手数料が発生する。

また、ボーナスのみの取引で出金または入金から1度も取引を行わず(入金金額に対し極めて低い取引量も同様)出金をした場合、出金手数料4,500円が、クレジット・デビットカードで同様の状態で出金の場合は、4,500円+出金金額の10%の出金手数料が発生する。

取引手数料・スプレッド

GemForexでは、いかなる口座でも取引手数料は発生しない。

オールインワン口座

GemForexのボーナス対象口座はオールインワン口座のみとなっており、1番人気を誇るいわゆるスタンダード口座だ。以下は、自社決済もしくはボーナスに積極的なブローカーのスタンダード口座のスプレッドを比較した表だ。

この中ではGBPUSD以外は他社より狭いスプレッドを提供している。また、他社は基本的にドルストレートの方がクロス円より狭いスプレッドを提供しているが、GemForexはドルストレートに寄せてかクロス円のスプレッドを狭く保っていることがわかる。

しかし、上記のブローカーは海外ブローカー全体で比較すると平均より広めなスプレッドを提示している。ただその反面、他社よりもボーナスに積極的なブローカーでもある。

ノースプレッド口座

GemForexのノースプレッド口座は取引手数料が発生しないにも係わらず、海外FXブローカートップクラスの狭スプレッドを提示している。しかし、初回最低入金金額は30万円と敷居が高い上、ボーナス対象外だ。

下記はオールインワン口座でも比較した3社と、取引手数料が発生しないが狭スプレッドを提供しているexnessのプロ口座を比較した表だ。

上記の通り取引コストはGemForex/ノースプレッドとexness/プロの圧勝となった。余談だが、BigBoss/プロスプレッドは取引手数料が発生するため、GemForex/オールインワンよりもコストパフォーマンスが悪い結果となった。

スキャルピング

一見、低スプレッドでスキャルピング向きと思われがちだが、注意点がある。

ホームページには「特に制限は設けてない」と記載している。しかし「過去に短期間(5分間を目安)に往復合計10ロット以上での連続した取引を継続した結果、無条件で利用を停止または削除し、報酬も凍結の処置をした」とも記載があるので、スキャルピングを推奨していないのが明らかだ。連続した取引というのは何回目から対象なのか、についてはカバー先次第なので記載できずあやふやであるため、10ロット以上のスキャルピングはやらないのが無難と言える。

またノースプレッド口座では事前連絡があれば上記のスキャルピングも可能となる。

スワップポイント

GemForexでは、USDJPYはロング・ショートに関わらずプラススワップを受け取ることができ、海外FXブローカーとしては珍しい。

また、他社では基本的には日本時間木曜日の6:00(冬時間の場合7:00)頃に土日分を足した3日分のスワップポイントが発生するが、GemForexは日本時間土曜日の6:00(冬時間の場合7:00)にトリプルスワップが発生する。

口座維持手数料

口座維持手数料は基本無料である。しかし1月1日、4月1日、7月1日、10月1日の時点で3ヶ月間(90日間)全くトレードをしていない口座に対して1,500円の口座維持費が掛かる。ただし、口座に残高が無い場合、維持費は引かれない。 (※2)

ボーナス

海外FXブローカーと言えばボーナスが豪華で多数用意されていることが魅力の一つでまある。GemForexはそんな海外FXブローカーの中でもボーナスに積極的なブローカーであり、GemForex最大の魅力と言っても過言ではないだろう。

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取扱銘柄の種類

項目Gemforex
外国為替33種類
株式なし
株式指数10種類
ETFなし
コモディティ なし
貴金属2種類
エネルギー2種類
仮想通貨なし

外国為替は33通貨ペアとかなり少ない。CFDだと株価指数10銘柄、エネルギー2商品のみ(CFDを取引ができるのはオールインワン口座だけ)。ちなみにゴールド、シルバーはGemforexではFXに分類される。ドルストレート、ユーロクロス、クロス円のメイン主要通貨ペアは抑えているので、普段からそれらを中心に取引をしているトレーダーには特に問題ない。

プラットフォームとツール

項目Gemforex
デモトレードあり
独自のプラットフォームなし
メタトレーダー4(MT4)あり
メタトレーダー5(MT5)あり
cTrader(シートレーダー)なし
ソーシャルトレード/コピートレードあり
無料VPSあり ※3

前身がEA・ミラートレードの無料化で成功を収めた経緯があるため、Gemforexの主軸のひとつとなっている。EA・ミラートレード両方5万円以上の口座残高があれば、基本無料で使える点は、他社と比べて待遇がかなり厚い。

2021年8月よりMT5を導入した。それまではMT4のみであったため、ユーザーの選択肢は広がった。

EA・ミラートレード

「人気ダウンロードランキング」「人気成績ランキング」「新着ラインナップ」といったカテゴリーから自分に合ったEA・ミラートレードを選ぶことができる。約300種類と豊富な数を取り揃えており、これらが使い放題というのは破格と言えるだろう。さらに、EA・ミラートレード使用時は手数料をとってスプレッドを広くするFXブローカーあるが、Gemforexでは、通常口座と同じスプレッドで対応していることも好印象。

VPS

EAを使用する際にPCを常時起動状態にしていないと売買できないが、VPSを使うことによってPCオフ時にもEAが起動している状態を作ることができる。VPSを利用するためには本来使用料金を払う必要があるが、Gemforexでは口座残高50万円以上あれば、無料でVPS貸し出している。また、GemforexではVPSが実装されているMT4を貸し出しているため、面倒な設定を加える必要はない。 (※3)

モバイルトレーディング

項目Gemforex
Android アプリあり
Apple iOS アプリあり

Gemforexでは独自のモバイルアプリの提供はなく、MT4、MT5のみの取り扱いとなっている。android、iPhoneともにアプリストアからダウンロードし、売買が可能だ。

リサーチ

項目Gemforex
デイリーマーケット解説なし
外国為替ニュース(トップレベルの情報ソース)なし
ウィークリーウェビナーなし
経済カレンダーなし

独自のマーケット分析や為替ニュースなどのコンテンツの提供はない。

学習コンテンツ

項目Gemforex
FX教育の実施なし
CFD教育の実施なし
ウェビナーなし
ウェビナー(アーカイブ)なし
トレーディング動画なし
投資家辞書(用語集)なし
チュートリアル/ガイドなし

Gemforexではコラムという形で初歩的なノウハウを伝えるメディアがあるが、トレードに関する学習コンテンツの用意はされていない。

サポート

項目Gemforex
日本語対応あり
ライブチャットあり
メールあり
電話あり

Gemforexの前身が日本で企業、創立者が日本人、現在も取締役の4人中3人が日本人ということもあり、日本語サポートは万全。ホームページでは「MADE IN JAPAN」を強く推している。ライブチャットは平日10:00~17:00で対応している。

総評

GemForexは長年金融ライセンスと呼べるものはなく営業してきたが、2021年8月27日にモーリシャス金融サービス委員会(FSC)の金融ライセンスを習得した。FSCは低信頼度ライセンスではあるがFSPとは違い金融ライセンスと呼べる物であり、これによりGemForexの金融ライセンス問題はひとまず解決することができた。

また、マニー・パッキャオに引き続き、デビット・ベッカムをブランドアンバサダーに就任など企業の信頼回復・企業アピールに注力を注いでいる。

GemForexと言えばボーナスに積極的なブローカーで豪華なボーナスプログラムが魅力だ。スワップポイント・スプレッドも不満を持つレベルではなく、MT5の導入など取引環境は随時更新され使い勝手が良いブローカーである。

しかし、最大ロット数や最大保有ポジション数の少なさから大口取引やメイン口座としてポートフォリオを組むことには向かないと言ったデメリットも存在する。また、取引方式が不透明であり、ストップレベルを設定していることから最低でもNDD/STP・マーケット決済ではないことが想定できる。公式ホームページに補償保険加入などの記載はなく、資金管理は分割決済のみだ。

結論、大きな資金運用を行うには不向きだが、サブ口座やFXを始めたいトレーダーには打って付けのブローカーと言える。

また、GemForexは金融ライセンスの習得・MT5導入など常に安全性・取引環境の改善を行っているため、今後も更なる改善が行われれば幅広いユーザーに受け入れられるブローカーに進化していく可能性を秘めたブローカーだ。

Fxpedia編集部が高評価したブローカー:

ブローカー特徴リンク
1
XMTrading
総合評価: 4.0
評価の高さは断トツ。初心者からベテランまで幅広く支持されてる。
2
AXIORY
総合評価: 3.9
安全性、透明性が高評価、取引手数料も低いのが強み。
3
Exness
総合評価: 3.7
レバレッジ無制限と唯一無二のブローカー。取引環境や安全性も賞賛。

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著者情報

トレード歴8年の元証券会社勤務の編集長を筆頭に、複数名の現役トレーダーとサイト情報の更新を行っている。トレーダー目線で偽りのない有益な情報を発信することを心掛ける。また、コンテンツ内には客観的な事実をもとに編集部の見解を述べている。

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