Gemforex(ゲムフォレックス)の200以上の口コミと評判|プロ評価2.9pt

GEMFOREX
GEMFOREX レーダーチャート
安全性 2.0
アカウント 3.5
取引手数料 4.5
取扱銘柄の種類 1.5
プラットフォーム 3.0
モバイルトレード 2.0
リサーチ 0.0
学習コンテンツ 0.0
サポート 4.5
メリット
  1. トップクラスのボーナスを提供
  2. EA・ミラートレードの利用無料
  3. 取引手数料は無料かつスプレッドも狭め
  4. 入出金手数料が無料
  5. USDJPYではロングもショートもプラススワップ
  6. ゼロカットシステムを採用
デメリット
  • 取引方式を公開していない
  • 大口取引に消極的
  • 取扱銘柄の種類が少ない
  • スキャルピング禁止事項あり

業界トップクラスのボーナス

日本人スタッフによる日本語サポートあり

編集部の総評
GemForex

GEMFOREXの総評

GemForexは長年金融ライセンスと呼べるものはなく営業してきたが、2021年8月27日にモーリシャス金融サービス委員会(FSC)の金融ライセンスを習得した。

FSCは低信頼度ライセンスではあるが、以前のFSPとは違い金融ライセンスと呼べる物であり、これによりGemForexの金融ライセンス問題はひとまず解決することができた。

また、マニー・パッキャオに引き続き、デビット・ベッカムをブランドアンバサダーに就任など企業の信頼回復・企業アピールに注力を注いでいる。

GemForexと言えばボーナスに積極的なブローカーで豪華さが魅力だ。スプレッドも狭く、MT5の導入など取引環境は随時更新され使い勝手が良いブローカーである

しかし、最大ロット数や最大保有ポジション数の少なさから大口取引やメイン口座としてポートフォリオを組むことには向かないと言ったデメリットも存在する。

また、取引方式が不透明であり、ストップレベルを設定していることから最低でもNDD/STP・Market Executionではないことが想定できる。公式ホームページに補償保険加入などの記載はなく、資金管理は分割決済のみだ。

結論、大きな資金運用を行うには不向きだが、サブ口座やFXを始めたいトレーダーには打って付けのブローカーと言える。

また、GemForexは金融ライセンスの習得・MT5導入など常に安全性・取引環境の改善を行っているため、今後も更なる改善が行われれば幅広いユーザーに受け入れられるおすすめ海外FXブローカーに進化していく可能性を秘めたブローカーだ。

部門別ランキング

総合ランキング:-位 (Rank 3)

レバレッジランキング

スタンダード口座:

スクロールできます
FX
3位
貴金属
2位
エネルギー
株価指数
仮想通貨

ECN/プロ口座:

スクロールできます
FX
3位
貴金属
2位
エネルギー
株価指数
仮想通貨

スプレッドランキング

スクロールできます
STD(USD)
STD(JPY)
ECN(USD)
ECN(JPY)
コモディティ
株価指数

スワップポイントランキング

スクロールできます
USD
JPY
高金利通貨
  • 5位までランクを表記、6位以下はランク外表記をしている。
  • USD表記はドルストレート、JPY表記はクロス円を指す。
  • STD表記はスタンダード口座、ECN表記はECN口座・プロ口座を指す。

GemForexの安全性:評価△

項目Gemforex
安全性50
運営会社Lindholm Capital Ltd
住所モーリシャス共和国
33, Edith Cavell Street, C/o IQ EQ Fund Services (Mauritius) Ltd, Port-Louis, 11324 Mauritius
設立年2010
株式公開(上場)なし
銀行運営なし
資金管理区分分別管理
高信頼度 ライセンスなし
中信頼度 ライセンスなし
低信頼度 ライセンスモーリシャス金融サービス委員会(FSC)GB21026537

GemForexは以前までは”GEM GROUP NZ LIMITED”が運営を行っていたが、現在は2021年8月27日に設立された”Lindholm Capital Ltd”が運営、ブランドオーナーとして”Gem Group Holdings LTD(旧 GEM GROUP NZ LIMITED)”が携わっている。

このタイミングで以前から指摘が多かった金融ライセンスの問題も大きく改善された。また、2021年12月1日からブランドアンバサダーに”デビッド・ベッカム”が就任し、更なる企業のイメージアップに努めている。

金融ライセンスはモーリシャス金融サービス委員会(FSC)を取得

GemForexは2014年10月1日からブローカーとして活動しているが、その時代により金融ライセンスが異なる。

2014年から2019年までGemForexはどこの国の規制も受けない、いわゆる無許可営業を行っていた経緯がある。そのことから、当時はGemForexを嫌煙するトレーダーも多かったが、2019年金融サービス事業者登録(FSPまたはNZFSP)を習得し、当時GemForexはこれを「金融ライセンス」と位置付けていた。

しかし、FxpadiaではFSPを金融ライセンスとは認めていない。というのも、FSPはニュージーランド国外向けの金融サービスの提供のみ許可しており、ニュージーランド国内のサービス提供は許可していないからだ。

それに対し、ニュージーランドにはニュージーランド金融市場庁(FMA)という”金融庁”が発行する金融ライセンスが存在する。FMAはFxpadiaでも中難易度金融ライセンスに指定している金融ライセンスであり、ニュージーランド国内での金融サービスの提供を認めている。

このことから、国内外に対し金融サービスの提供許可を出しているFMAと、自国での金融サービスの提供は禁止しているFSPとでは圧倒的に信頼度が異なる。さらに、FMAを習得するにはFSPの習得が必須であるため、FMAはFSPの上位互換と言うことができる。

ではなぜGemForexはFMAの金融ライセンスを習得しなかったのか?またはできなかったのか?という疑問が残る。これは隣国のオーストラリアを規制するオーストラリア証券投資委員会(ASIC)と同じく、 日本の金融庁による圧力により、日本在住者に金融サービスを提供することを規制しているからだ。「MADE IN JAPAN」を強く謳っているGemForexにとってこれは致命的と言えるだろう。

しかし、現在は拠点をモーリシャス共和国に移し、モーリシャス金融サービス委員会(FSC)の規制の下、運営を行っている。

モーリシャスはオフショア国であり、ExnessTitanFXFXDDもFSCの金融ライセンスを習得している。Fxpadiaでは低信頼度金融ライセンスに分類されているが、前回のFSPと比較すれば圧倒的に信頼度の高い金融ライセンスとであり、GemForexの安全性も随分と飛躍したと言えるだろう。

顧客資金は分別管理を採用している

ホームページ上では分割管理(分割保管)による資金管理体制と公表しているが、具体的な銀行名などの情報は公開していない。

デビッド・ベッカムとスポンサー契約

GemForexは2021年12月1日より、”デビッド・ベッカム”をアジア圏におけるブランドアンバサダーに就任した。2002年の日韓合同サッカーワールドカップでイングランド代表のキャプテンとして活躍したのも記憶に新しい方も多いだろう。2013年に現役を引退するまで多くの名門サッカーチームを渡り歩き、優勝・受賞・殿堂入りをしており、現在はアメリカにて「インテル・マイアミCF」のオーナーを勤めている。

また、以前は史上2人目の6階級制覇を成し遂げたボクサー”マニー・パッキャオ”をブランドアンバサダーとしていた。

口コミから主な顧客は日本人とわかる

海外最大級のFX掲示板FPA(Forex Peace Army) には口コミどころか掲載がなく、Trustpilotでは1レビューのみ「3.7」と海外(特に英語圏)では認知されていない様子。

Trustpilotの唯一の書き込みはキプロスのユーザーからであり、迅速な出金と簡単な取引条件を強くおすすめしている。

ホームページでも「MADE IN JAPAN」を強く押しているため、日本人が主な顧客なことが受け取れる。

GemForexのアカウント:評価〇

項目Gemforex
口座タイプ3
最大口座数7
注文方式未公表 ※1
レバレッジ最大5,000倍
ゼロカットシステムあり
法人口座あり

GemForexではミラートレード専用口座は1口座のみ、それ以外は最大7口座まで開設可能だ。また、注文方式を以前はNDDを謳っていたが、現在公表しておらず、DDの可能性が非常に高い。

またGemForexの口座開設は群を抜くほど簡単に行える。法人口座の開設も可能だ。

口座タイプは4種類ある

GemForexの口座タイプはオールインワン・ノースプレッド・レバレッジ5,000倍・ミラートレード専用口座の4タイプ存在する。

ただし、現在ノースプレッド口座はリニューアルのため、新規口座開設を受け付けていない。

注文方式はDDもしくはNDD/STP・Instant Execution

GemForexは大々的には取引方式を開示していないが、公式ホームページ内の”執行方針”にてOTCブローカーであることを開示している。

また「再見積もりなし、ディーリングデスクや人間の介入なし、取引制限なしの市場執行」といった記載もあるが、前後の文章からGemForexと契約しているLPの説明のようにも受け取ることができる。

これらのことから、FxpediaではGemForexはDDもしくはNDD/STP・Instant Executionにて注文を処理していると判断している。

DDやインスタントエクスキューションではOTC(相対取引)を行うため、顧客の利益はブローカーの損失、顧客の損失はブローカーの利益となり、顧客とブローカーの間では利益相反関係が成り立つ。このような背景からOTCを嫌うトレーダーも多いため、公表を控えているのではないかと推測できる。

とは言え、OTCが一概に悪というわけではない。むしろ国内FX業者はほぼDD方式を採用している。吞み行為の有無は外部から判断はできないが、そのおかげで低スプレッド、プラススワップポイント、破格のボーナスなどの恩恵が与えられているのも事実だ。

ボーナスに関して言えば業界トップクラスであり、同じDD方式を採用している国内FX業者には到底不可能であろう。(詳細は海外FXのNDD方式とDD方式のメリット・デメリットを参照)

レバレッジは最大5,000倍

GemForexのレバレッジはレバレッジ5,000倍口座ではその名の通り最大5,000倍、それ以外の口座では最大1,000倍の取引が可能だ。他社海外FXブローカーのレバレッジ設定同様、GemForexでは口座残高によるレバレッジ規制が存在する。

ロット数・ポジション数の注意点

GemForexではFXの場合、1注文あたりの最大ロット数を基本的には9.99ロットと定めている。10ロット以上の取引を行いたい場合、事前に取引内容を含めてサポートディスクにメールにて連絡後、担当部署にて許可が下りれば10ロット以上の取引が可能だ。

また、オールインワン/MT5口座以外では1口座あたりの最大保有ロット数は30ロットに制限されており、他社と比較すると圧倒的に少ない。さらに、オールインワン/MT5口座とミラートレード専用口座以外は最大保有ポジション数は30ポジションに制限されており、仮に0.01ロットでドルコスト平均法を使用した場合、最大で0.3ロットまでしかポジションを保有できない。

オールインワン/MT5口座であれば最大保有ロット数50ロット、オールインワン/MT5口座とミラートレード専用口座では「最大保有ポジション数は無制限ではあるが、200ポジションを超える場合には注文を受付ない場合もある」としている。さらに、ミラートレード専用口座に限っては「将来的には30ポジションに制限する場合もある」としている。※2

このことから、GemForexは大口取引はもちろん、メイン口座としてポートフォリオを組むことには適さないブローカーだ。

GemForexの取引手数料:評価◎

項目Gemforex
最低入金額¥1,000
取引手数料なし
スプレッド(USD/JPY)オールインワン口座:1.6pips
ノースプレッド口座:0.6pips
レバレッジ5,000倍口座:1.8pips
ミラートレード専用口座:1.6pips
スワップ(USD/JPY)ロング:0.21
ショート:0.28
口座維持手数料なし※3
ボーナス/ディスカウントあり

最低入金金額は1,000円だが、初回最低入金金額は各口座タイプにより異なる。

また、GemForexはボーナスプログラムに積極的なブローカーであり、期間限定で新規口座開設(オールインワン口座限定)で○万円ボーナスを定期的に行っている。これにより、オールインワン口座のみ入金をしなくともリアル口座で取引をすることが可能だ。

入出金の方法は複数あり手数料無料

GemForexの入金方法は「銀行送金」「クレジット決済(VISA, mastercard,American Express , DINERS Club, DISCOVER)」「仮想通貨決済(BTC, ETH)」の計8種類だ。

bitwalletなど様々な入金方法が公式ホームページに記載があるが、上記以外の方法は現在メンテナンス中のため使用できない。

GemForexの出金方法は、銀行送金のみだ。メンテナンス中のため、現在ビットコイン・bitwalltは利用停止中となっている。

しかし例外として、クレジット・デビットカード入金を行った場合のみ、マネーロンダリング対策として入金と同額はクレジット・デビットカード出金となる。

原則、出金手数料は発生しないが、国内銀行出金の場合7日以内に2回目以降の出金に対し、都度出金額の2%(20万円以下は4,500円)の出金手数料が発生する。また、日本国外の銀行口座に出金の場合は期間が1ヵ月以内に2回目以降に変更となり、都度出金額の2%(20万円以下は4,500円)の出金手数料が発生する。

また、ボーナスのみの取引で出金または入金から1度も取引を行わず(入金金額に対し極めて低い取引量も同様)出金をした場合、出金手数料4,500円が、クレジット・デビットカードで同様の状態で出金の場合は、4,500円+出金金額の10%の出金手数料が発生する。

取引手数料は発生せずスプレッドはやや狭め

GemForexのスプレッドは、口座タイプ別にGemForexとスペックが似たブローカー、総合評価が高い海外FXブローカーのスプレッド比較した結果、やや狭いといった結果になった。また取引手数料はいかなる口座でも発生しない。

10ロット以上のスキャルピングは注意が必要

一見、低スプレッドでスキャルピング向きと思われがちだが、注意点がある。ホームページには「特に制限は設けてない」と記載している。

しかし「過去に短期間(5分間を目安)に往復合計10ロット以上での連続した取引を継続した結果、無条件で利用を停止または削除し、報酬も凍結の処置をした」とも記載がある。さらに、ノースプレッド口座では「スプレッド0.0pipsのタイミングのみを意図的に狙ったご利用をお断りしており、平均的にご利用頂けるお客様のみのご利用可能」としていることから、スキャルピングを推奨していないのが明らかだ。

これらに該当する取引を行う場合、事前にGemForexに連絡を入れる必要がある。

連続した取引というのは何回目から対象なのかについては説明されておらず、事前連絡をするということは監視対象となることを意味するため、合計10ロット以上のスキャルピングは行わないことが無難だろう。

スワップポイントは優秀と評価

GemForexのスワップポイントは、USDJPYはロング・ショートに関わらずプラススワップを受け取ることができ、海外FXブローカーのスワップポイントとしては珍しい。

また、他社では基本的には日本時間木曜日の6:00(冬時間の場合7:00)頃に土日分を足した3日分のスワップポイントが発生するが、GemForexは日本時間土曜日の6:00(冬時間の場合7:00)にトリプルスワップが発生する。

口座維持手数料は基本無料

口座維持手数料は基本無料である。しかし1月1日、4月1日、7月1日、10月1日の時点で3ヶ月間(90日間)全くトレードをしていない口座に対して1,500円の口座維持費が掛かる。ただし、口座に残高が無い場合、維持費は引かれない。 (※2)

ボーナスは業界トップクラスで豪華

現在、GemForexが常時開催しているボーナスキャンペーンは「新規口座開設ボーナス」「1,000%入金ボーナスジャックポット」「お誕生日プレゼントキャンペーン」の3つだ。

海外FXブローカーと言えばボーナスが豪華で多数用意されていることが魅力の一つでもある。GemForexのボーナスは、海外FXブローカーの中でも積極的かつ豪華な特典を提供しているブローカーであり、海外FXボーナスランキングでも上位に食込む。

GemForex最大の魅力と言っても過言ではないだろう。

GemForexの取扱銘柄の種類:評価△

項目Gemforex
外国為替43種類
株式なし
株式指数10種類
ETFなし
コモディティ なし
貴金属3種類
エネルギー2種類
仮想通貨なし

上記の記載はGemForexで取り扱っている全商品を記載したものであり、株価指数とエネルギーはオールインワン口座以外では取扱っていない。ちなみにゴールド、シルバー、プラチナはGemforexではFXに分類される。

以前はFXで30種類ほどと決して取扱商品数が多くないブローカーではあったが、現在は43種類(貴金属を除く)の商品を取り揃えている。ドルストレート、ユーロクロス、クロス円のメイン主要通貨ペアは抑えているため、普段からそれらを中心に取引をしているトレーダーには特に問題ない。

GemForexの取引プラットフォーム:〇

項目Gemforex
デモトレードあり
独自のプラットフォームなし
メタトレーダー4(MT4)あり
メタトレーダー5(MT5)あり
cTrader(シートレーダー)なし
Android アプリあり
Apple iOS アプリあり
ソーシャルトレード/コピートレードあり
無料VPSあり ※3

前身がEA・ミラートレードの無料化で成功を収めた経緯があるため、Gemforexの主軸のひとつとなっている。EA・ミラートレード両方5万円以上の口座残高があれば、基本無料で使える点は、他社と比べて待遇がかなり厚い。

2021年8月よりMT5を導入した。それまではMT4のみであったため、ユーザーの選択肢は広がった。

Gemforexでは独自のモバイルアプリの提供はなく、MT4、MT5のみの取り扱いとなっている。android、iPhoneともにアプリストアからダウンロードし、売買が可能だ。

EA・ミラートレードを豊富に取り揃え

「人気ダウンロードランキング」「人気成績ランキング」「新着ラインナップ」といったカテゴリーから自分に合ったEA・ミラートレードを選ぶことができる。約300種類と豊富な数を取り揃えており、これらが使い放題というのは破格と言えるだろう。

さらに、EA・ミラートレード使用時は手数料をとってスプレッドを広くするFXブローカーあるが、Gemforexでは、通常口座と同じスプレッドで対応していることも好印象。

条件を満たせば無料でVPSを貸し出し

EAを使用する際にPCを常時起動状態にしていないと売買できないが、VPSを使うことによってPCオフ時にもEAが起動している状態を作ることができる。

VPSを利用するためには本来使用料金を払う必要があるが、Gemforexでは口座残高50万円以上あれば、無料でVPS貸し出している。また、GemforexではVPSが実装されているMT4を貸し出しているため、面倒な設定を加える必要はない。 (※3)

GemForexのリサーチ・学習コンテンツ:評価×

項目Gemforex
デイリーマーケット解説なし
外国為替ニュース(トップレベルの情報ソース)なし
経済カレンダーなし
トレード学習コンテンツなし
ウェビナーなし

独自のマーケット分析や為替ニュースなどのコンテンツの提供はない。だだし、GemForexコラムにてFXに関する知識を初心者にもわかりやすい説明を用いて記事にして公開している。

記事によっては、日本人にはなじみ深いXM・AXIORY・Exness・TitanFXやその他のブローカーが名指しで登場するところが非常に興味深い。複数のブローカーとGemForexのスペック比較記事など興味をそそる記事もあるが、あくまでGemForexが企画・掲載している記事であることは念頭に入れておくべきだ。

GemForexのサポート:評価◎

項目Gemforex
日本語対応あり
ライブチャットあり
メールあり
電話あり

Gemforexの前身が日本で企業、創立者が日本人、現在も取締役の4人中3人が日本人ということもあり、日本語サポートは万全。ホームページでは「MADE IN JAPAN」を強く推している。ライブチャットは平日10:00~17:00で対応している。

業界トップクラスのボーナス

日本人スタッフによる日本語サポートあり

Fxpedia編集部の評価が近いブローカー:

  • Fxpediaが定める評価ガイドラインに従い評価を行った。
  • 最新の情報はGemforex公式ホームぺージを参照
  • 掲載内容に関する指摘・問い合わせはこちら
コンテンツ
閉じる