FxPro(エフエックスプロ)の240以上の口コミと評判|プロ評価3.3pt

FxPro
FXPRO 評判
安全性 4.0
アカウント 3.0
取引手数料 2.0
取扱銘柄の種類 4.5
プラットフォーム 4.5
モバイルトレード 5.0
リサーチ 2.0
学習コンテンツ 2.0
サポート 1.5
メリット
  1. 高信頼度の金融ライセンス取得
  2. プリンシパルによる運営
  3. NDD方式を採用
  4. 取扱金融商品数が多い
  5. cTraderが使用可能
デメリット
  • ボーナスは行っていない
  • 日本語サポートに不安
  • スプレッドはやや広め
編集部の総評
FxPro

FxProの総評

結論から述べると「日本人が使うべきFXブローカーか?」と聞かれれば「NO」と答える。

理由として、安全性に関しては社歴・金融ライセンス・社内情報開示・スポンサー契約数など、誰がどう見ても世界トップクラスのブローカーだ。ブローカーの安全性に重きをおくFXPEDIA編集部でも好印象、最大レバレッジ30倍のイギリスで人気があるのは頷ける。

しかし、ここで一度「海外FXブローカーで取引する理由」を考えてほしい。安全性以外で我々が海外FXブローカーに求める需要として以下の4点が挙げられる。

  • ハイレバレッジ
  • ゼロカットシステムと低いロスカットレベル
  • ボーナスプログラム
  • なるべく狭いスプレッド

尖った強みがあれば良いというものでもないが、FxProは上記4点において特筆することがなく、同じくプリンシパルであるXMTradingと比較すると総合面から遥かに劣る。

つまり、FxProの長所は安全性と透明性のみと言える。ただ、その安全性さえも異常レート等のトラブルが起きた場合、言葉の壁が邪魔してしまえば我々日本人は不利な環境に立たされることは容易に想像できる。

「国内FXブローカーにはない長所」が多数存在しなのであれば、無理して海外FXブローカーを使用する必要はない。国内FXブローカーであれば日本語対応はもちろん、税金面や入出金で優遇される。また国内FXブローカーは完全信託保全が義務化されているため、もしもの時の備えが設けられている。これらのことを踏まえて、あえてFxProで取引するべきか改めて考えた場合、やはり「NO」である。

むしろ日本在住者で海外FXブローカーに安全性求めるのであれば、補償制度かつ完全信託保全を設けているAXIORY、補償制度を完備しているHotForexExnessTitanFX海外FXではおすすめする。

部門別ランキング

総合ランキング:6位 (Rank 2)

レバレッジランキング

スクロールできます
口座タイプFX貴金属エネルギー株価指数仮想通貨
STD
ECN4位

スプレッドランキング

スクロールできます
STD(USD)
STD(JPY)
ECN(USD)
ECN(JPY)
コモディティ
株価指数

スワップポイントランキング

スクロールできます
USD
JPY
高金利通貨
  • 5位までランクを表記、6位以下はランク外表記をしている。
  • USD表記はドルストレート、JPY表記はクロス円を指す。
  • STD表記はスタンダード口座、ECN表記はECN口座・プロ口座を指す。

FxProの安全性:評価◎

項目FxPro
安全性85
運営会社FxPro Global Markets Ltd

FxPro Financial Services Ltd
住所バハマ共和国
Albany Financial Center, South Ocean Boulevard, New Providence, The Bahamas

キプロス共和国
Karyatidon 1, Ypsonas 4180, Cyprus
設立年2017

2006
株式公開(上場)なし
銀行運営なし
資金管理区分分別管理

一部信託保全
高信頼度 ライセンス英国金融行動監視機構(FCA)509956
中信頼度 ライセンスキプロス証券取引委員会(CySEC)078/07
南アフリカ金融サービス委員会(FSCA)45052
ドバイ金融サービス機構(DFSA)F003333
低信頼度 ライセンスバハマ証券取引委員会(SCB)SIA-F184

FxProは世界屈指の安全性を誇るFXブローカーだ。プリンシパルでの運営であり、自社コンプライアンスはブローカーの中でもトップクラスに厳しく定め、遵守している。このことだけでも十分な安全性と透明性があることが窺える。

金融ライセンスは計5つ取得している

日本在住者が口座開設をした際は”FxPro Global Markets Ltd”か”FxPro Financial Services Ltd”の2社から選択することが可能だ。

”FxPro Global Markets Ltd”にて口座開設をした場合、バハマ証券取引委員会(SCB)により規制される。”FxPro Financial Services Ltd”は2つの金融ライセンスを保有しているが、日本在住者の場合は、キプロス証券取引委員会(CySEC)の規制の下、管理される。

多くの日本在住者がSCBに管理されている”FxPro Global Markets Ltd”にて口座開設を行っている。というのも”FxPro Financial Services Ltd”は、一部信託保全を設けているため海外FXブローカーとしては手厚い補償だが、最大レバレッジ30倍と国内FXブローカーとさほど大差がない。

また、国内FXブローカーは一部ではなく完全信託保全を設けており、日本在住者にとってCySECに規制されたとしてもさほどメリットはないことが影響している。

FxProグループは4社・5つの金融ライセンスを保有している。

グループ企業である”FxPro UK Limited”が保有するイギリス(FCA)は世界屈指の難易度を誇る金融ライセンスであり、Fxpediaでも高信頼度の金融ライセンスと位置付ける。このことから信用、信頼がおけるグループ企業であることが分かる。

分割管理で顧客資金を管理している

FxProの資金管理は分割管理だ。 海外FXブローカーの多くは分割管理先を公表していないが、FxProは公式ホームページにて、世界屈指の金融グループであるバークレイズやクレディ・スイス、メガバンクのロイヤルバンク・オブ・スコットランドにて顧客の資金を管理していることを公表している。

また、PwCという世界屈指の調査会社に会計監査を依頼していることからも企業としての透明性はトップクラスだ。

ヨーロッパでは信用度が高いと評価されている

FxProは、世界で1番利用されている企業情報会社である”creditsafe”とイギリスに本社がありヨーロッパを中心に活動しているデータ公開会社”DueDil”に信用調査、公開を依頼した。信用調査の結果は「95」と、平均である「66」を大幅に超える良い数値を記録する。

さらに、この2社が調査したFxProを含むヨーロッパに主軸を置くFXブローカーをグラフ化した結果、FxProはダントツで信用度が高いことがわかる。

様々なスポンサー契約を結んでいる

FxProは2018年からイギリスを代表する名門F1チーム「マクラーレン」とスポンサー契約を交わしている。また、ヨーロッパではメジャースポーツであるヨットの「ヨットクラブ・デ・モナコ」の公式メインスポンサーでもある。

また過去にはサッカーチームだけでもワトフォードFC・フルハムFC・アストンヴィラFC・ASモナコFCとスポンサー契約を交わしていた。

それ以外にも、F1・ラリー・ゴルフ・ビーチバレー・様々なイベント等、多くのスポンサー契約を過去に交わしており、その総額は1.21億米ドル(約121億円)と他ブローカーとは企業としての規模が桁違いであることが分かる。

口コミサイトの評価は”中の下”だが参考にはならない

海外最大級のFX掲示板FPA(Forex Peace Army)でFxProの評価は”2.798”である。XMTradingAXIORYは”3”を超えているが、FxProはそれを下回る。

またFPAはFxProのスタッフによる書き込みを指摘している。何を根拠にこのような指摘をしたのかはいまだ定かになっていない。しかし、どちらにしろFPAがこのような指摘を同サイト内でしているため、これに対して低評価をする一般ユーザーがいることは事実だ。

Fxpediaでは「FxPro以外のブローカーの評価・評判」のページにて共通してFPAの評価を記載してきたため今回も記載するが、FxProに対してのFPAの評価は全く参考にならないだろう。

良い口コミ
  • 信頼できるブローカー
  • タイトなスプレッドと高速約定
  • 入出金に問題はなく迅速対応
  • サーバーの接続が非常に安定している
  • 様々な取引プラットフォームを試すことができる
悪い口コミ
  • 公式サイトに記載している固定スプレッド口座のスプレッドと実際のスプレッドは違う
  • 出金拒否された
  • ロールオーバー時のスプレッドが広い
  • ECNと主張しているがスプレッドは非常に広い

FxProの日本市場の撤退と再進出の経緯

FxProは2011年4月にキプロス証券取引委員会(CySEC)から勧告を受け日本市場から撤退している。これはCySECがレバレッジやロスカット率の見直しを行ったためである。このような事態は稀に起こり、過去に何社か日本を撤退しているため、ブローカーの信頼を落とすような問題ではない。

ただFxProの場合、タイミングが最悪であった。この年の3月11日に起きた東日本大震災による被害により、ライフラインが行き届いていない顧客も多い最中での撤退であったため、事実上日本人ユーザー全てに撤退を告知できていなかったのだ。

さすがに世界的企業が「事前告知なしに保有ポジションを強制決済して撤退」となれば、日本のみならず世界中からバッシングやCySEC以外の規制機関による処罰があってもいいはずだ。また、前述したように優良企業であるFxProがこのような愚行に出ることは考えにくく、CySECの勧告と板挟みになっていたのではないだろうか。

その後、2013年にバハマ証券取引委員会(SCB)の規制の下、再度日本に進出したが、このようなことがあってか今だ距離を置く日本人も少なくないようだ。

FxProのアカウント:評価〇

項目FxPro
口座タイプ5
最大口座数5
注文方式NDD
レバレッジ最大200倍
ゼロカットシステムあり
法人口座あり

FxProは完全NDD方式であることを公式ホームページで公表しており透明性が高い。ただし、最大レバレッジが海外FXブローカーとしては低く設定されている。

FxProの口座開設は、簡単なFX取引に関する問題が出題され、まったくの初心者には向いていない。法人口座の作成も可能だ。

口座タイプは計6種類

FxProでは口座タイプを6種類から選ぶことができる。

cTrader口座のみストップレベルがない。それ以外は、現在価格から1pips以上のストップレベルが存在する。

取引方式はNDD方式を採用している

FxProはNDDブローカーではあるが、STPでもなくECNでもないとホームページにて公表している。理由として「FxProは大量の注文を管理しているため、相殺できるときは相殺し、余分な注文は市場に流している」としている。

また公式ホームページ内には、MT4では成行注文はインスタント決済、指値注文ではインスタント決済とマーケット決済の両方を使い分けており、MT5とcTraderではマーケット決済にて注文を執行していることを記載している。

余談だが、cTrader口座ではストップレベルがない。これは、cTraderがマーケット決済専用プラットフォームであることに由来している。

ちなみにXMTradingも取引方式について公表していないが、XMTradingもこのように他社には真似できない特殊な取引方法である可能性が高い。また、このような取引方法に合致する言葉が存在しないため、ホームページ上で公表避けていることが想定できる。

最大レバレッジは200倍と低めな設定

以前は最大レバレッジ500倍であったが、2021年2月21日から最大レバレッジ200倍に変更された。海外FXのレバレッジでは低い設定といえる。またFxProでは、ダイナミックレバレッジを採用している。

ダイナミックレバレッジは取引ロット数に応じて最大レバレッジが制限されるケースが多いが、FxProは保有ロット数により最大レバレッジが制限される。

ロスカットレベルは50%とやや高めな水準

現在FxProでは一律で証拠金維持率50%でロスカットとなる。海外FXブローカーでは20%とするブローカーが多い中、50%はやや高めな設定である。

ロスカット率20%や30%と記載するサイトもあるが古い情報だ。

FxProの取引手数料:評価△

項目FxPro
最低初期入金額1万円
取引手数料なし※1
スプレッド(USD/JPY)1.2pips
スワップ(USD/JPY)ロング:-1.6833
ショート:-3.3064
口座維持手数料なし※2
ボーナス/ディスカウントなし

FxProでは最低入金1,000米ドル(約10万円)を推奨している。しかし、実際の最低入金は100米ドル(約1万円)である。

FxProでは一切ボーナスキャンペーンを行っていない。ボーナスをするだけの軍資金は十分にあるはずだが、CySECはボーナスに厳しい条件を定めていることからボーナスを行わない姿勢を取っていることが想定できる。

入出金の方法

FXProの入金方法は「銀行送金」「クレジット/デビットカード」「bitwallet」に対応している。

FXProの出金方法も同様に「銀行送金」「クレジット/デビットカード」「bitwallet」に対応している。ただし、「クレジット/デビットカード」による出金は、同カードによる入金履歴がある場合のみ利用可能。

取引手数料・スプレッドはやや広めな設定

取引手数料は、cTrader口座のみ1ロットあたり片道4.5米ドルの取引手数料が発生する。その他の口座タイプでは取引手数料は発生しない。(※1)

海外FXのスプレッドを比較すると、FxProのスプレッドは広めに設定されている。他社同様に、基本は変動スプレッド制だが、固定スプレッド制口座も存在する。

スワップポイントは平均的な値の設定

FxProのスワップポイントは海外FXブローカーのスワップポイントと比較すると”並”といったところである。

また、大多数の海外FXブローカーでは水曜日のニューヨーク時間クローズ1分前にスワップポイント3倍とすることが基本である。しかし、FxProでは金曜日のニューヨーク時間クローズ1分前にスワップポイント3倍となっているため注意が必要だ。

口座維持手数料は無料だが休眠口座は毎月10USD発生する

基本は無料であるが、1年以上取引がなかった場合初月15米ドル(約1,500円)、翌月から10米ドル(約1,000円)が毎月徴収される。(※2)

FxProの取扱銘柄の種類:評価◎

項目FxPro
外国為替70種類
株式CFD:2,131種類
インデックスCFD:19種類
先物:11種類
ETFなし
コモディティ先物:7種類
貴金属CFD:8種類
エネルギーCFD:3種類
先物:3種類
仮想通貨CFD:30種類

上記の表はFxProで取引可能な商品全てを記載しており、各口座タイプにより異なる。特に株式CFDは、MT4では274銘柄が取引可能となっておりそれでも十分な商品数だが、MT5では驚異の2,131銘柄もの取引を可能としている。まさにマーケットメイカーといったところだ。

iFOREXも取扱商品数が多いブローカーだが、株式CFDは約600銘柄とFxProは約3.5倍と圧倒的大差をつけている。また為替では、CZK(チェコ・コルナ)などiFOREXでは取扱ってない通貨もFxProでは取引できる。

それ以外にも、iFOREXではETFを取扱っているがFxProではなく、iFOREXでは先物がないがFxProでは先物も取扱っているなどの相違点もある。

また、今まで仮想通貨CFDはFX同様、金曜日の市場終了に合わせて取引することができなかったが、2021年7月31日から土日も取引可能となった。

FxProの取引プラットフォーム:評価◎

項目FxPro
デモトレードあり
独自のプラットフォームあり
メタトレーダー4(MT4)あり
メタトレーダー5(MT5)あり
cTrader(シートレーダー)あり
Android アプリあり
Apple iOS アプリあり
ソーシャルトレード/コピートレードあり
無料VPSあり※3

FxProでは多数のプラットフォームを取扱っている。MT4・MT5はもちろん、cTraderや独自のプラットフォーム「EDGE」も使うことができる。

Android、iPhoneともにアプリストアからダウンロードし、売買が可能。もちろんMT4・MT5だけでなく、cTrader・EDGE全てのプラットフォームがモバイル対応である。

ECN専用のcTraderあり

FxProはcTraderを使用できる数少ないブローカーだ。cTraderは非常に高機能であり、スキャルピングをするには持って来いのプラットフォームである。

cTraderというとAXIORYを思い浮かべる方も多いと思われるが、”FxProのcTrader”と”AXIORYのcTrader”は少し違う。”FxProのcTrader”は注文をLP(リクイディティプロバイダ)に流しているが、”AXIORYのcTrader”はインターバンク直結である。

この結果、FxProはLPに流す手数料を払うため必然的にトレーダーの手数料が上がってしまうが、AXIORYは、LPを使用しないため手数料は片道3米ドルと安く設定されている。その一方、AXIORYはインターバンク直結であるため、どうしてもスリッページが起きやすく、スリッページを気にするのであればFxProの方が優秀だ。

どちらも一長一短であり慎重に検討するべきである。

FxProの独自プラットフォーム「EDGE」

FxProの独自プラットフォーム「EDGE」はFxPro EDGE口座でのみ使用でき、BO専用のプラットフォームである。現在EAやインジケーターを追加することはできないが、今後搭載可能なEDGEをリリースする予定だ。

条件を満たせば無料でVPSを貸し出し

FxProではVPSを月額30米ドル(約3,000円)で貸し出しており、EDGE以外で使用可能である。ちなみに、5万米ドル(約500万円)相当の取引を積極的に行っている顧客にFxProではPremium(VIP)アカウントを発行している。その特典の1つとしてVPSを無償で使用することが可能だ。(※3)

FxProのリサーチ・学習コンテンツ:評価△

項目FxPro
デイリーマーケット解説あり
外国為替ニュース(トップレベルの情報ソース)あり
経済カレンダーあり
トレード学習コンテンツあり
ウェビナーあり

フォレックスニュースと題してテクニカル分析や金融ニュース、経済カレンダーを公開している。またいくつかの学習コンテンツが用意されているが、基本的に英語だ。

ウェブセミナーがあったが現在は行われていない

公式ホームページ内にウェブセミナーという項目があるが、「もうすぐ行われるウェビナーはありません」と記載されている。過去のアーカイブがYouTubeで公開されているが、2020年5月1日から更新されておらず、現在ウェブセミナーは行われていないようだ。

仮に行われていたとしても、音声は全て英語であり日本語字幕はない。この件について問い合わせたところ、日本語対応の準備ができておらず、当面の間はできないと回答があった。

トレード学習の教育セッションは日本語対応の準備中

また、教育セッションという項目もあるが、こちらはページが見つからず不明である。こちらも前述したウェブセミナーと同様に問い合わせたところ、日本語対応の準備ができておらず、当面の間はできないと回答があった。ただし、将来的には実装を考えているとのことで、今後に期待できるだろう。

FxProのサポート:評価△

項目FxPro
日本語対応あり
ライブチャットなし
メールあり
電話あり

海外FXブローカーでは、日本語対応が不十分がゆえにうまくコミュニケーションが取れない事例があるが、まさにFxProはそれである。日本語対応をしているが、オペレーターが日本人でないため、日本語独特のニュアンスが伝わりづらい。また、チャットがないため、急を要する件では不安が募ることも想定できる。

そもそも公式ホームページの日本語版が英語を直訳したものであり、ところどころ読みにくい印象を受ける。

FxProのよくある質問(FAQ)

FxProにボーナスはあるか

FxProでは、口座開設ボーナス、入金ボーナスといったボーナスの一切を扱っていない。

ボーナスに積極的なブローカーは「海外FXボーナスランキング」を参照。

Fxpedia編集部が高評価したブローカー:

ブローカー特徴リンク
1
Exness
総合評価: 4.1
レバレッジ無制限と唯一無二のブローカー。取引環境や安全性も賞賛。
2
XMTrading
総合評価: 4.0
評価の高さは断トツ。初心者からベテランまで幅広く支持されてる。
3
AXIORY
総合評価: 3.9
安全性、透明性が高評価、取引手数料も低いのが強み。

Fxpedia編集部の評価が近いブローカー:

  • Fxpediaが定める評価ガイドラインに従い評価を行った。
  • 最新情報はFXpro公式ホームぺージを参照
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